シンポジウム「養生学の視点から、これからの身体教育を考える」パネリスト参加@日本養生学会
- [ Event Date ]
- 2010/03/22
2010年3月22日(月、祝) 日本養生学会第11回大会でのシンポジウムに、パネリストとして参加します。
時間:12時40分~15時
場所:東京女子大学(杉並区善福寺2-6-1)
シンポジウム:「養生学の視点から、これからの身体教育を考える」
パネリストの方々と講演タイトルは以下の通りです。
遠藤卓郎(筑波大学 教授)「からだとこころと自己を考える ~体育授業の実践から~」
平山満紀(江戸川大学 准教授)「変わりゆく若者の身体と、大学における身体教育、身体文化研究」
北村昌陽(ライター・元日経ヘルス副編集長) 「時代が求める身体の動向~健康誌の視点から」
矢田部英正(武蔵野身体研究所 主宰)「身体技法とは何か?~生活と瞑想の身体史」
私にとっては、江戸川大学や明治大学でおこなってきた、身体教育や身体文化研究の成果を、パネリストやフロアの大勢の方々に検討していただく、とても貴重な機会だと喜んでいます。
身体教育、東洋の身体技法や養生法の実践家の方々の集まる、非常に可能性豊かな学会だと思います。
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- 2010/03/22
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